+ 科学技術部 +

科学技術分野に関する仕事を担当する。

成分研究や薬剤調合、機械の修繕や作成など、仕事の分野は広い。

各分野の専門家がそれぞれの分野を担当する。

 

名前:天谷礼文(アマガイ・レブン)(RUMiさん)
年齢:25歳
国籍:日本
職業:科学者
一人称:私
備考:いつもワンピース、レギンスに白衣、スニーカーといういでたち。科捜研に勤めているとか。
あらゆることに興味を持ち、活動的な性格。

「秘密結社?すごく興味あるなっ。私も役に立てるかなぁ?科学のことなら任せてね!」

 

「ん? なんだ、嬢ちゃんが取締役か? 

十代のガキンチョにやらせて大丈夫なんかよ。あー、怒るな、怒るな。

……まぁ、その、あれだ、気張らずに行けよ」

名前 エーリ(パスポート記載の名前:エーリッヒ・フォン・マンシュタイン)(みえさん。)
年齢 自称28歳くらい ♂
自分→俺 相手→嬢ちゃん、チビ、色男、オッサン等
出身 ドイツ
職業 『修復屋』 本人曰く「直せないのは人間だけ」
武器の修復や製造中止になった銃弾も作れるので、成り行きでテロ組織にいたが、

ケンカ仲間が死んだ後嫌気が差して「煙草買ってくる」と言い残しそのまま逃亡。

「面倒」「気張らずに行け」が口癖。
だらけ不真面目やる気のない風情だが、仕事となると職人気質。
女子供には優しくしているつもりだが、口の悪さで誤解され警戒されたり怒らせたりする(本人はそれを楽しんでいる節もあるが)
同じく口の悪い相手とは喧嘩になりやすい。慣れると罵倒しあうのが挨拶のようになったりもする。

異様な器用さを持ち、ある程度のものは直すことも作ることも出来る。
武器の修理・調整の他、依頼によっては美術品の修復・レプリカの作成なども行う。
頼まれれば文句言いながら何でもやるが、本当に嫌なことは死んでもしない。

・チェイスくんを気に入っているが警戒されている。
「っち、またチビ助に逃げられた。別に取って食う訳じゃねぇってのに」
・天谷さんに「この機材直せる?」と持ち込まれたものを直した所、色々持ち込まれることが多くなった。
「あの姉さん、俺のこと便利屋か何かと思っちゃいねーか?」

 

名前:セトローム・シュタイン(朔さん)
年齢:23
国籍:フランス
職業:科学者・科学技術部(主に薬剤の開発)
一人称:私(わたし)

仕事:表向き、医療関係の薬や、ウィルスについて研究しているが、

実際は色々ないかがわしい薬にも手をつけようとしている(本人いわく、いかに人に害をなさない薬を開発したい)

人間性と関係:真面目で、一度仕事にのめりこむと、誰かに気づいてもらえない限り倒れるまで仕事をする、

案外自分に無頓着。無口だが、興味のある内容ならとことん、聞く、見る、喋る。

キースさんの怪力やヒーリングにかなり興味があり、何かにつけて触る(本人はいたって真剣)

←そしてサイさんやチェイス君に叱られる。サイさんの能力にも興味があるので触る。

チェイス君の火傷をなんとかできないかと考えてる。天谷さんを尊敬し、エーリさん
には天谷さんに便乗して色々修理を頼む。
「キースさん、サイさん、あなた方の能力を知りたい。失礼します。」そして触るので、嫌がられる。

 

名前:アルベルト(右) 年齢:24歳 国籍:ドイツ
身長:168cm
所属:科学技術部(生物実験・遺伝子操作によるキメラ研究)

生物学・遺伝学に精通するマッドサイエンティスト。

研究と実験以外のことには一切気をくばらないのでネクタイもしめない、服のサイズは違う、ボタンも掛け違え、
靴も左右で違うとどうしようもない。用意してくれなければ食事を取ることもしないという生活能力ゼロな男。

人間を含む生き物が(生物学的に)好き。言動は子供っぽい。

『人間と魚くっつければ人魚できるよねぇ〜…キミ人魚になりたいよね〜』

名前:ヌ゛ルズル(左) (知能)年齢:4歳

アルベルトによって作り出されたヌルヌルでズルズルなイキモノ。

四歳程度の知能を持ち単語でなら喋ることが出来る。常に粘液をまとっていて触るとヌルヌルする。

通った後はズルズルする。ので嫌われがち。人懐っこいのでだれかれ構わずくっついて行って迷惑を振りまいている。

人に勝手に名前をつけるクセがあり、主人であるアルベルトのことは『ヨレヨレ』と呼んでいる。

『ムキマン!(キースさん)サイコロ!(サイさん)あそぶー!』

 人間関係: 

アルベルト→キースさんとサイさんの関係に生物学的興味を示している。

サイさんには足音がしないということなので足の裏のサンプルを採取したいとも思っている。

ク・ジュネさんのオッドアイが自分のとは違う先天的なものと知って研究したくて付きまとう。

エーリさんが「直せないのは人間」と言っていたのを聞いて

「じゃあオレが直せる人間つくるね〜」と約束(?)をする(一方的に)同じ国出身なので会話はドイツ語になるといいな。

フイリーさんにはよく服装や身なり生活態度全般について注意されるが『明日からねぇ〜』と、いつまでたっても明日が来ない。

セトロームさんと一緒によく研究室で倒れている←

ヌ゛ルズル

セトロームさん→『プンプン!』(薬品の匂いらしい)
シュンさん→『チリチリ!』(髪型のことらしい←失礼)
フイリーさん→「シチサン!』(髪型のことらしい)
サイさん→『サイコロ!』(何となくらしい)
キースさん→『ムキマン!』(ムキムキマンの略らしい)
エーリさん→『キンイロ!』(髪の毛のことらしい)
クジュネさん→『メ!』(色が違うので気になったらしい)
天谷さん→『ヒラヒラ!』(スカートのことらしい)
カトレアさん→『オクサン!』(読んで字のごとくw)
チェイスさん→『ホッペタ!』(隠してるのが気になったらしい)
ウィズドムくん→『ウーウー!』(警戒されたらしい)
セリエルさん→『オエカキ!』(目のしるしのことらしい)
ジョンくん(あえてw)→『オトコ?』(なんか不思議らしい)
クロエさん→『キラキラ!』(目のことらしい)

基本的に皆によっていくがサイさんは抱きついても許してくれるので特に懐いている。

 

名:萬羽(ばんば)・リ・エリアスード
年:21歳
性別:♂
国籍:日本+アメリカ
所属:科学技術部
とても紳士的でイケメンなモテ男。
下で使われたり、傅くのが好き。パシリだけに使ってもいやがらない。
生活力ゼロなアルベルトさんのお世話役。
人としゃべる時は敬語。丁寧な言葉でしゃべる。
もと執事。
「何かご用があるなら私に何なりとお申し付けを。」
鳥:ヒュウイ
年:5歳
アルベルトが作ったらしいカメレオンを足したインコ。
知能指数は誰よりも高い。
性格はどっかのおやじの様な感じ。
舌がのびたり、色が変わったりする。
「オレハコトリノヨウニピーピ−ウルセーヤツハキライナンダーヨー!」
人間関係:
アルベルトさん=ほぼ下部にされている。
ネーネー君=ヒュウイが良くしゃべる相手。
ヌ゛ルズル君=上に同じ
礼文さん=好き(な
セトロームさん=大先輩
エーリさん=またも上に同じ
キースさん=苦手
クロエさん=傅いてる
他は普通